週末プチ断食ダイエット

最近よく耳にする、プチ断食ダイエットをやってみました。私はあまり我慢強い方ではないのですが、意外と楽にできたので体験談をお話します。
まず1日目は夕ご飯から抜きました。お昼とおやつは普通に食べました。お腹がすいたなあとお思っても我慢…。辛いかな?と思ったけどでもありませんでした。ほとんど動かずベッドの上で雑誌やテレビを見ながらゴロゴロしてました。まあ、1食抜くくらいは平気でしたね。そして2日目の朝。やはり少し空腹感がありました。そこで、お水より胃に溜まった感じがすると聞いていた白湯を飲みました。温かいものを飲むと代謝が上がって痩せやすくなると聞いていましたが、ここでのポイントはお茶などではなく白湯であることです。断食の目的としてはいを休めることにあるのでお茶などの成分さえもアウトだそうです。この白湯、結構効きます(笑)いい感じで空腹感を紛らわせてくれました。ここからは白湯を片手にひたすらグダグダします。動くと余計にお腹が空くと思ったので、休日を利用してとにかくひきこもりました。そして次の日の朝、どうやらここからは食べていいらしいのですが、食べていいものは限られています。ご存知の通りお粥です。ほとんど水分のようなお粥をいただきました。
気になる結果ですが、お粥を食べる前に体重を測定してみたところ、マイナス1.5キロでした!わたしの体重がもともと40キロなかったので、一般的に言う驚くべき変化とまでは行きませんでしたが、個人的には十分効果があったと思います。便秘解消にもなりました。是非お試し下さい!プチ断食飲み物

踏み台昇降ダイエットで大成功!

好きなものを好きな時間に食べる、という生活を1年間続けた結果、47キロだった体重が55キロにまで増加してしまいました。このままではマズイと思い、自宅にいながら簡単に運動が出来る、踏み台昇降ダイエットを始めることにしました。ジョギングやウォーキングは支度に時間がかかったり、外に出かける時間が取り辛いことに比べ、踏み台昇降ダイエットは好きな時間に、いつでも部屋にいながら出来るのが、何よりも魅力でした。適当な大きさの段ボール箱を用意し、中にぎゅうぎゅうに新聞紙や雑誌を詰めて、踏み台の完成です。1日に1時間を目安にし、毎日踏み台昇降ダイエットを欠かさず行うようにしました。食べ過ぎてしまった日や、外食が続いた時には2時間運動するなど、自分でスケジュールを調整し、結果一年間で9キロのダイエットに成功しました。食事制限も特別行わずに、ここまで減量出来たのには驚きました。テレビを見ながら運動が出来る、いつでも時間を気にせずに自分の予定で行えるという点が、踏み台昇降ダイエットを続けやすい理由だと思います。減量に成功した今でも、踏み台昇降ダイエットはずっと継続して行っています。そのおかげか、リバウンドもせず、痩せた状態の体重をキープできています。もしも夜運動できない、自宅で手軽にできる運動を探している、という人がいたら、ぜひ試してほしいダイエット法です。セルライト落とし方

なかなかうまくいかないダイエット

私は昔から、色々なダイエット方法を試しています。
試しては失敗し、試しては失敗し、それを繰り返して今に至ります。

拒食症や精神的ストレスによってがりがりに痩せてしまって、モデル体型よりも痩せたときには危険を感じ、
そんな痩せ方は絶対にいけないと感じ、無理なダイエットはしないと決めたこともありました。

以前、しらたきのダイエットをしたことがありました。
一日2食をしらたきしか食べないという、これもまた偏ったダイエット方法だったなと、
今振り返るとそう思います。

しらたきのダイエットとは、1袋のしらたきをゆでて、好きなたれをかけて食べるといったものです。
たれは、ポン酢やごまだれなど、たれのカロリーは度外視していました。

これは何か月もやっていたのですが、とても体重が減りました。
でも、やはり体に良くないです。一日一食置き換えるのならまだいいかもしれませんが、一日2食置き換えたので、
ふらふらになってよく貧血になって倒れていました。

これは、あまりおすすめできない方法ですね。むちゃくちゃでした。
失敗したなと思いました。しらたきのダイエット方法で結構体重が減ったのですが、
やめてから結局リバウンドするということになってしまいました。むくみソックス

一週間で一㎏落とした方法は?

一週間で一㎏をどうしても減らしたくて私が急遽したダイエットはとにかく汗をかき、間食は止めるダイエットです。
ちょうど健康診断が近づいていて去年よりも明らかに体重が増えていたのであまり増えていても引っ掛かるので一㎏だけどうしても減らしたかったのです。
汗のかきかたは近所の温泉や銭湯に行きサウナに入っては汗をかき、湯船にじっくり浸かっては汗をかき水分は水で我慢します。あとは会社の帰り早歩きを意識して歩いて汗をかいていました。
間食の方は普段から間食が大好きで主に甘いジュースやお菓子やチョコを夜にお腹いっぱいに飲食していたのですが一週間だけ我慢なら強い意志があれば止められました。
ただ一切無し!となるとすごくストレスが溜まるので間食は朝にしていました。ジュースの代わりはお茶や水で代用していました。
そうこうしているうちに一週間で一㎏落とすことが出来ました。そして無事に検診に引っ掛かることもなく通過しました。一週間やりきれば大分習慣にもなっていて夜に大好きな間食は再開しましたが前よりは食べる量も減り、体重もベスト体重をキープ出来るようになりました。間食が明らかに減り間食代も減ったのでお財布もポカポカです。ダイエット結婚式

私のダイエットで成功した方法

私は40歳をすぎて体重が80キロを超えてきました。会社の健康診断でメタボと指摘されて真剣にダイエットに取り組むようになりました。目標は二カ月で5キロ体重を落とすことです。まず最初に始めたことは自動車通勤だったのですが、歩いて通勤するようにしました。往復10キロなので脂肪燃焼にはちょうどいい距離です。エレベーターも使わないようにして6階まであるいて上ることにしました。最初のころはとても体がきつくていかに運動不足だったのかがわかりました。食事制限は特に制限はかけませんでした。家に帰ったら腕立て、腹筋を30回して夜23時までには必ず寝る毎日を過ごしました。一週間したらズボンのベルトの穴が一つ余裕ができていました。10日後に体重を測ってみたら2キロも体重が落ちていました。腹筋もうっすらと割れてきました。筋トレもなれてきたので回数を10回増やしました。自分でも不思議なくらい体力もついてきて休日は家に引きこもっていたのですが、外に出る機会が増えました。体に余分な脂肪がついていると体力さえ奪われていたのが実感できました。二カ月が過ぎたので体重を測ってみたところ7キロ減量に成功していました。リバウンドをしないために今の生活を維持していきたいと思います。ダイエット短期間

ポジティヴに取り組みたいダイエット

まず自分の体型を一番、気にしていたのは10代の頃でした。人の見ていないところで、鏡に映る自分の姿を常にチェック。
「もう少し、バランス良ければナ~」
としょっちゅう、悩んでいました。その頃、体重の増減が現れやすいのって特に顔だったんですよね。

ある日、買った雑誌の中に”カロリー計算帳”なる付録がついてきたのを機に、いわゆる初歩的な、ダイエットというものに挑戦しました。
カロリーの高い物を食べて、その分、動かなければ太るし、その逆なら痩せるんでしょ?とかって、ごく簡単な事の様に考えていました。

ただ、自分の思惑とは違い、体内で起こっている代謝や、その構造って複雑だし、違っているものですよネ。
しかし、そういう事などまったく知りませんでしたから、とにかく
「食べ過ぎるのはいけないんだ!」
って。
極力、低カロリーの食材だけを摂る、もしくは食べるのを我慢する。お菓子の1口、ジュースの1杯を常に、カロリー計算して、その数字に縛られていく感覚に陥っていきました。

自分で自分に厳しく、食生活を管理できる。という点ではプラスだったけれど、次第に食べる事への罪悪感。高カロリー食品は敵。栄養は二の次。なんて…後から振り返ると、間違った概念にとらわれ過ぎていた様な気がします。
ダイエットはもちろん、自分の体や健康、体型がそうたやすく、変えられるワケ無いんですよね。
食べなければ、少しばかり体重に変化も起きましたが、意思に反して、体が、特に気持ちはだんだんめげてしまいました。

結局、自分がツラくなるところまで、カロリー計算をし続けて、挙句、リバウンド。その繰り返しでした。

ダイエット、ってその意味自体よく分かっていなかったし、見た目の変化ばかり追求してたのも、かえってストレスにはなっていたかしら。
勉強や部活、友達と遊ぶ事、それらを優先したらダイエットどころじゃ無いですよね。登下校は徒歩で、健康的だったと思うし、日々ふつうに生活してれば、太り過ぎるという事も無いでしょ。って今でこそ笑えてますが…。当時は必死でしたよね。

やっぱり、ダイエットをしたい。がんばりたい。その根源にあるのは
「もっと自分を、魅力的に。キレイに見せたい」
そんな気持ちかしら。
たとえ結果に表れなくても。女ならではの、ポジティヴな生き方、1つの表現方法なのかもしれないですね。

マッスルプレス効果

僕のダイエット体験談

ぼくは、子どものころから痩せ型で、中学くらいまできました。でも、高校くらいから、足が妙に太くなり、体重としては軽かったのですが、ダイエットに興味をもちましたね。当時は、足を細くするための美脚歩行法や、夜、寝るときに、サランラップを足にまいて、たっぷり汗をかき、足を細くする、という方法に興味をもち、実行し、それなりの効果をあげました。とくに、美脚歩行法は、とても体や精神によく、晴れやかで元気にもなりましたし、美脚効果もありました。また、サランラップによる方法は、眠っているので、爽快感はないものの、こっちのほうが、効果はでましたね。また30代になって、また美脚やダイエットに興味をもちました。このころは、足がやはり太く、体重としては、やや軽め、という私でした。現在、40代の僕です。30代のころは、有名体操指導士の本を買い、これは、写真つきの本で、とてもわかりやすいのですが、その通りに、体操をし、かなりの効果をあげました。ダイエットというのは、チャレンジして、やってみると、きっと効果がある。というのが、僕の体験ですね。途中でやめてしまっても、いつかまた再開すれば、きっと効果がでると思い、現在、ダイエット休止中の僕ですが、またトライしたいです。脂肪燃焼促進

ただ痩せるだけではキレイになれない

私は社会人になってから、数回ダイエットをしたことがあります。その内でも、1度目のダイエットは、その後のダイエットの良い教訓となりました。学生時代は運動部に所属していました。毎日部活を行なって、適度な運動を続けていました。特に高校時代は食べる量も多かったですが、それほど太ることはありませんでした。昔から、足の形が綺麗だねと褒められることがとても多く、自慢でした。社会人になり事務の仕事をするようになり、残業続きで仕事帰りに運動する気力もなく、次第に太って行きました。足も以前の面影もなく脂肪が目立ち、とても自慢できる足だとは思いませんでした。このままではいけないと思い、私は食事制限を始めました。できるだけ食事の量を減らしました。最初はどんどん体重が減って行きましたが途中からはあまり変化が見られなくなってきました。一番驚いたのは、ダイエット後の足の形でした。以前のように引き締まった綺麗なラインになると思っていましたが、実際は細くはなったけど、たるみのあるメリハリのない足になってしまいました。以前は運動をしていたので、筋肉質の引き締まった足でした。運動をしないで痩せても、綺麗にはなれませんでした。以前のスタイルを取り戻したくて、それからは運動を中心にしたダイエットをするようになりました。仕事帰りには怠けてしまいそうになる時もありましたが、綺麗になりたいという気持ちを強く持ち頑張りました。今では学生時代のようなスタイルを取り戻すことができ、とても満足しています。それからのダイエットは、必ず運動を意識して行なっています。脂肪燃焼 通販

夜のトマトジュースダイエット

私がおすすめするのは「夜のトマトジュースダイエット」です。
トマトで痩せるっていう話は度々耳にしますが、実は私トマトが小さい頃から食べれません。食感といい、臭いといい、あの微妙に毛が生えてる感じが、とても苦手でして…(笑)
そこで、トマトは無理だけど食感のないジュースにしてしまえば良いのでは!と思い、トマトジュースを飲んで見ることにしました。
ポイントは夜に飲むことです。トマトに含まれているリコピンという成分は夜に摂取するが一番良いのだそうです。
また、太って見える原因であるむくみ解消にぴったりなのが、カリウムという成分なのですが、このカリウムも、トマトジュースにはたくさん含まれているのです。そもそも含んでしまう原因は、塩分の摂りすぎが主にあげられます。塩分を摂りすぎると、体が、体内の塩分濃度を均一にするために、水分を体の中に留めようとするわけです。結果その水分のせいでむくみ、太って見えてしまうというのがむくみのメカニズムです。カリウムはこの水分を体外へ排出する働きを促してくれるのです。むくみは寝ている間に発生するので、カリウムに注目してみても、トマトジュースは夜に飲むのが良いですね。
ですので、トマトジュースを買う際は、このカリウムとリコピンの量が多いものを選ぶようにしました。
トマトそのままよりも、ジュースの方が、夜は胃に負担をかけずにすみますので、このトマトジュースダイエットはかなりオススメです!

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一駅分歩くダイエットでマイナス6キロ

常にダイエットを意識している主婦です。
元々、普通体型(160cm50㌔位)だった私ですが、体重が過去最高の54㌔になり、ダイエットを始めました。元々食べることが好きで、お菓子が特に好きだったため少しずつ太っていっていました。
色々なダイエットを実践しました。まず朝バナナダイエットや、ジムに通ってみるなど。少なくとも運動は元から好きではないため続きませんでした。また運動したあとは食べても良い!と考えてしまい結局変わらず。朝バナナは、バナナ1本では足りず、バナナが好きなこともありひと房食べてしまうことも。当たり前ですが痩せませんでした。一大決心の末、18万を払ってエステサロンに通い始めました。「5-6㌔は簡単にやせる!」というスタッフさんの言葉を信じてみましたが、エステを受けるだけでは痩せないということを学びました。運動同様に施術後には食べない方が良いのに食べてしまったり、結局痩せず、後悔しています。そんな私が6キロ痩せたのが、ウォーキングです。運動は苦手ですが散歩は好きだったので、仕事の帰り道、毎日一駅分(約30分)歩くことを決めました。仕事は習慣なのでそれとセットにすることで苦痛には感じませんでした。この習慣を続け、二ヶ月程でスルスルと体重が落ちました!食事制限はあまりやっていませんでしたが、習慣である仕事とセットにする、という意味でお昼ご飯のカロリーをなるべく低くする意識をしました。やはりダイエットは無理せず、長期的に習慣化することが大事だと思います。

 

青汁置き換えダイエット